婦人科初診・子宮がん検診・服装は?

 

 

前回記事

望めば妊娠できると思っていたあの頃…

 

 

~婦人科初診~

(約2年前のことを振り返って書いています)

 

初めて婦人科へくのは

少し緊張しました。

 

問診票を記入し、受付を済ませます。

 

フロアには妊婦さん

付き添いで来ているお母さんや、旦那さん

私と同じように、なかなか妊娠できなくて

妊活していそうな方

産後1ヶ月検診でいらっしゃった方

いろんな方がいて、結構混んでいました。

 

妊婦さんのバッグには

マタニティマークを付けている方が多く

私も付けれる時がくるといいなーと思いました。

 

ユカソ
ユカソ

妊活を経験した方だと

あるあるですよね?

 

 

順番を待っていると放送があり

「お産が入ったので少しお待ちください」とのこと…

そんなこともあり、予約時間よりだいぶ経ってから、順番が来たのを覚えています。

 

受診した病院の先生は、男性の方です。

ユカソ
ユカソ

女性医師の方がいいという方も

いらっしゃると思いますが

私の場合は、同性より男性の方が

なんか気が楽でした(笑)

 

 

診察室に入ると

こちら側と、医師側が腰の高さぐらいの

カーテンで仕切られていて

下着等を脱ぎ

ついに、脚が開くあの診療台デビューです

 

ユカソ
ユカソ

服装はスカート・パンツスタイル

脱ぎ着しやすい服装であれば、どちらでも大丈夫だと思いました☆

採血に備えて、腕を出しやすい服装もオススメです!

 

 

思っていたほど羞恥心はなく

「はやく終わらないかなー」と考えていました。

痛みもほとんどなく

検査は結構すぐに終わり

結果は後日。

(後日結果が届き、異常なしで安心しました!)

 

 

先生に妊娠希望の旨を伝え

まずは基礎体温を測ることに。

この日はプラノバールを処方してもらい

つぎは、月経がきたら7日目に

卵管造影をしましょう!となりました。

 

 

この日のお会計は ¥3,680-

 

ユカソ
ユカソ

卵管造影って

痛いって噂の検査やん…。

帰ってからすぐに

卵管造影感想など、いろいろ検索したのは言うまでもありません(笑)

 

 

つづく…

 

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